実際34.4%も安くなった!外構工事を安くする7つのコツ

外構の価格を下げたい 外構の失敗を防ぎたい と、思っている方へ

外構工事を安くする7つのコツを、無料で教えます!

いま、こんなことで悩んでいませんか?

慣れない外構の打ち合わせ、初めて聞く言葉ばかりで不安だと思います。

思ったより土間コン・外構工事の費用が高い
フェンス工事をもっと安く抑えることができるコツを知りたい
外構/エクステリアについて、相談できる人が身近にいない
デザインが気に入っているが、いかんせん値段が高い…
プロ相手に、価格交渉ができる自信がない
カーポートの相場価格を知りたい、ボッタクられてないか不安
一生に一度の買い物なので、失敗せずにかしこく注文したい

もし、そうだとしたらあなたのお悩みを、外構のプロである私、庭ファンが解決します。

私は、原価を知っているから教えます
究極の外構費用を節約する7つのコツ

私は、新卒で外構エクステリア業界に入り、12年以上も現場管理や設計プランなどを通じ、外構工事の経験積んできました。

1社目を退職後、外構の設計事務所・WEBコンサルタントとして、株式会社を設立・独立しました。

外構・お庭づくりのプランナーとして、お客様のご自宅へ訪問させていただくことも多いです。

前職では、エクステリア資材の卸売販売をしていましたので、「商品の原価」を知っています。

現在は、外構・エクステリアの設計工事をしていますので、「工事費の原価」を知っています。

自分も外構工事の見積もりを作成している立場がゆえ、完全に理解しています。

なので、

こうすれば、値引きできますよ! 

ここのポイントを突けば、下がります!

ということも、できちゃいます。

その結果、見積内容を最適化することで、実際34.4%も外構費用を削減できた事例もあります。

そんな方法を無料で知りたくないですか?

お客様のご自宅に訪問すると、 いつもお困りごとのオンパレードです。

だいたい、お客様のご自宅に打ち合わせため訪問するとこういうことをおっしゃいます。

雑草をどうにかしたいです!

ウッドデッキがほしいけど、予算が全く足りません!

プランが、ぜんぜんしっくりきません!

わからないことが多すぎて、わかりません!

こういった、外構・エクステリアの悩みは放っておいても解決しません。

ちゃんと筋道を立てて、考えて、行動を取らないとダメです!

安心してください。

このページでは、ポイントを7つに絞ってお話します。

ポイントはたったの7つ
全部できなくても、1つでも効果が出ます

私の12年のノウハウを7つのポイントに凝縮しました。

早速、1つづ紹介します。

1.適切なタイミングで相談する
まずは行動を起こすこと!

最初に外構工事を抑える安く抑えるコツとして適切なタイミングで外構工事を相談/見積依頼をするということ。

特にハウスメーカーさんや工務店さんで、新築の打ち合わせをしている方は要注意です。

打ち合わせほとんどは、建物のことばかりで、外構の話は全く出てこなくないですか?

悪く言うと、ハウスメーカーさん・工務店さんは建物を建てて儲けている会社です。

なので、儲かる建物に予算も、時間も建物本体にかけてもらおうと必然的に働きかけます。

その結果、外構工事の打ち合わせの、優先度は極端に下がります。

だから、外構は適切なタイミングで早めにスタートするのが成功の秘訣です!

そして、家が建ち始めると、こからから加速度的に決めないといけなくなる事項が増えます。

正直、時間的・精神的・体力的に余裕がなくなる人が、ほとんどです。

このタイミングで外構業者さんの選定や複数社の見積もり比較をしておくと、カナリ時間的な余裕ができるようになります。

そうすると、「プラン内容の良し悪しの精査」や「見積価格交渉」の時間的な余裕もできます。

適切なタイミングで相談することが、外構工事を安く抑えるコツの一つです。

少なくとも、建物本体の工事が決定し、地鎮祭・上棟式のタイミングには、どの業者さんにするのか正式な発注まではしなくてよいですが、ある程度確定、目星を付ける準備が必要です。

2.予算と時間は集中させる こだわりたいなら、集中させる

次は、こだわりポイントには集中して予算と時間をかけるべし

業者の私が思うのは、土間コンクリートなど、どこに頼んでもだいたい土間コンクリートになります。

カーポートはどこに頼んでも、安定した品質のカーポートができあがります。

どこで頼んでも同じ物はあまりこだわりすぎない方が良いと私は思います。

特に、金属や樹脂などの素材で出来ている外構・エクステリア商品は工業製品なので、どこで買っても品質は同じ。

どこで買っても、メーカー保証付き&品質は安定。究極に安いところを探すのがベスト。

時間とコストのかけるポイント、メリハリをつける、ということです。

3.適切な相談先を知っていますか?
外構を安くするためには必須です

外構工事はどこに依頼すべきなのか?

家の建築を頼んだハウスメーカーさん/工務店さんへ依頼する外構工事も依頼することもあると思います。

ハウスメーカーや工務店さんに依頼するメリットは、信頼ができるポイントと住宅ローン建物の住宅ローンに外構工事も含めて全部入れることができるポイントです。

※タイミングによっては外部の外構業者さんでもローンに組み入れることも可能です。

しかし、1つ目のポイントでも紹介させていただいた通りハウスメーカーさん・工務店さんは建物の専門家です。

外構は、下請けの専門外注外構業者さんに振るのが一般的です

そして、下請けに出す過程で元請けであるハウスメーカーさん/工務店さんもタダでは渡しません。

紹介料という形で見積もり金額に対して一定数のパーセントをもらっています。

私が知っている範囲では、約40%が最高で、10%~20%が一般的です。

業者さんから「仲介手数料はもらっていない。」って言われたり

見積書を見ても「仲介料とは書いてない」ということもあると思います。

経験上、絶対そんなことはないです。

内包する形で必ず入ってます。

そんな無料奉仕のような慈善事業ではやっていないです。

高額の金額が動く工事には、現場管理責任が伴います。

ハウスメーカーさん・工務店さんも営利企業ですから。

業界の構造について、外構工事の費用を安くするためには知ってもらいたい仕組みです。

一例ですが、実際に相談頂いた内容を私が精査してみると

商品選定・依頼先を変更することで約35%のコストカットに施工している事例です。

実は、知らず知らず、仲介手数料が見積もりに入っていることがほとんどです。

安くするためには、外構工事を外構専門業社に相談する

このことから、外構専門の業者さんに依頼するのが一番良いことは明白です。

4.デザインはシンプルに
過度な装飾は高くなる原因に

業者さん相談する業者さんが決まれば、デザインやプランの検討時期になります。

デザインは複雑になればなるほど材料費がかさみます。

工事にも手間と時間がかかります。

デザインにも人の手が加わるのでデザイン経費が発生します。

それが、諸経費として、工事費として、商品代金として、費用が内包される構図になります。

外構工事を安く抑えたいという場合には、なるべくシンプルなデザインを選択することをお勧めしますね。

また複数の素材を組み合わせるものなどを使用せず、出来るだけ単一な素材で&メーカーで仕上げることがお勧めです。

「装飾が多くなれば、材料が多くなる、材料が多くなれば、工事も高くなる」

至極当たり前ですが、図面上で考えていると抜けがちな視点です!

5.本当に必要な外構工事だけ
ちゃんと厳選して必要なものだけ

外構工事は、道路から見える部分、お庭、駐車場、裏庭、収納箇所、洗濯物干し、ポスト、照明など、いっぱい工事する箇所がありますね。

特に、打ち合わせで図面上であれこれ検討していると意外と隙間が空いてると埋めたくなってしまいません?

外構業者さんのハウスメーカーの営業さんのプランに、とりあえず納得したので「はい」と言ってしまいプラン・見積もりにしれっと入ることもあります。

本当が必要かどうかというのをちゃんと考えずに見積もり工事をしてしまうことが散見されます。

いや、ほんとに。注意してください。

これは、マジでハメられますよ

今、見積書・図面があれば、ぜひ見直してください。

普段あまり使いもしないところに、屋根の取り付け工事をしてしまったりしてしまう事がありますので注意が必要です。

買ったものが全く役に立たない・使えない・邪魔になる。

そんな、悪夢みたいなこと想像できますか?

一度、最低限の内容で外構工事を仕上げて、実際住んでみてから必要不要を判断して後付でも全く問題ないです。

6.部分的にDIYして安くする
専門性や安全性を問われない場所だけ

次は、工事費用を安くするコツです。

専門性や安全性の問われない部分に関しては自分でやってしまう「部分DIY式」を推奨してます。

花壇や植栽または表札の取り付けやポストの取り付けなど簡単な工具や道具があればできる工事はDIYでやってしまうのもアリです。

安全性や専門性を問われない工事は器用な方であればちょっとやってのけることができます。

たとえば、物置の組み立てであったり・・・

外構業者さんに工事を依頼した場合、工事費だけではなくて運搬費用やその他の工事諸経費も含まれるので、DIYで自分でやってしまうと手間はかかりますがコストを抑えることができます。

花壇よとか植栽や表札、ポストであれば、自分でもDIYで作ることができると思いませんか?

外構工事に依頼した場合、材料費だけでなく人件費など諸々の費用が入ってきますが、自分でDIYすると費用を抑えることができるのでお得です。

腰からの作業で自分ができるものを探してみるものポイントです。

7.最後は究極の秘術 「値引き交渉する」

最終の外構工事を安くするポイントとして、値引き交渉をすることです。

絶対に、自動的に値引きされることはありません。

主張しないと、交渉しないと、値段は下がりません。

値引き依頼なんてかっこ悪い・・・と思ってしまうなら仕方ないですが、注文後はアレコレ言えません。

注文前が、値引き交渉の最後のチャンスです。

なかなか値引き交渉を面と向かってするのは難しいと思う方もいらっしゃるかもしれません。

それは、値引き交渉をするときに武器がないまま挑んでしまうからです。

必要な武器とは「相見積もり」です。

「相見積もり」とは、同じプラン内容で他の業者さんに見積もりを作ってもらった見積書です。

相見積もりという武器なくして戦いに挑むのは無謀です。

相見積もり武器に、

「ここをこういう風に値引きして欲しい」

「トータルで費用をここまで下げてくれたら発注します。そうでなければ、ここに注文をします」

など、比較対象をする値引きの商談を方法です。

他社さんに見積もりを取るということは、それだけ購入に本気になっていることが表に出ている証拠。

なので、業者さんにとっても手間が少なくできればご注文をもらいたいと考えているはずです。

ただ単に安くしてよ!

と値引き交渉されるよりも有効な手段です。

7つのうち、1つでもいいです。
行動を起こして下さい。

7つ紹介させていただきましたが、1つでもぜひ行動に起こしてください。

その中で、もっとも効果的なのが相見積もりを取ることです。

いまで、外構のプロに何度相談できましたか?

何人から提案もらいましたか?

相見積もりを取ることで、複数のプロの目からの提案がもらえます。

行動を起こさないと変わりません!

何十万円・何百万円という桁違いの金額が動くので、外構工事の注文には多少のリスクを伴います。

ですが、現場相談や相見積もりにはリスクは、全くありません。

  • 不要な工事が入っていないかチェックする
  • 本当に必要な工事だけになっているか
  • 相見積もりを取る
  • 複数のプロに相談を受ける

想像してみて下さい。

「自分ひとりで検討したプラン」

「複数のプロの目線から精査されたプラン」では

どちらのほうが失敗がすくないですか?

今から1ヶ月後、入念な検討後に正式な外構工事を注文するときに後悔しないのはどちらですか?

きっと、見違える結果になっているハズです。

ぜひ、このページを閉じる前にご覧ください。

ここまで、ご覧いただきありがとうございます。

あなたは、相見積もりや複数の業者に相談することの重要性について、十分理解いただいた思います。

  • まだ、地元の外構業者さんに相談をしていない人
  • 相見積もり先を探そうと思っている人
  • 複数のプロに見てもらいたいと思っている人

あなたがいずれかに当てはまる場合は、

ぜひ、無料外構の見積もり相談・一括見積もりに申し込みください

お申し込み頂いた方には、もれなく、庭ファンがあなたを無料でフォローアップしています。

※このサイト経由で、申し込んでいただいた方限定です。

お申込み頂いた方へ、もれなく以下のフォローアップを無料で提供しています。

具体的なフォローアップの主な内容

  1. 最適な商品を選択できるようにアドバイス
  2. 相場価格になっているかチェック
  3. 交渉・削減ポイントのアドバイス
  4. 注意点、抜け漏れのチェック
  5. 目標価格と価格交渉時のポイント
  6. 正式な契約までのチェックポイント

以上の項目について、簡単にプロの目線からレビューさせていただいています。

フォローアップにあたって

無料です。お金を頂いたりしません。

匿名でも、まったく問題ありません。

前職では、エクステリア商品を卸売し

現在は、外構設計・プランを工事にしているので

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また予算を変えずに、商品のグレードアップや面積を増やすことも!

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閉じてしまうと、二度と見れなくなるかもしれませんのでご注意ください。

フォローアップを受けた方の感想を紹介

「着工承認前」の外構プランについてご相談

J.N.様(ハウスメーカー:積水ハウス) 30代・男性(東京都江戸川区 )

庭ファン

お世話になっております。
わざわざご連絡頂き有難うございました。

お陰様で昨日の打合せはうまく進み、ほぼ仕様を決定することが出来ました。40万円のコストダウンにも繋げることが出来、感謝申し上げます。

結局右側の駐車場は土間コン+目地を防草シート&砂利とし、左側の臨時駐車スペースは車が乗る轍の部分だけ鋭角を避けて土間コンにしてもらい、他は土のままとしました。土の部分は砂利にするか天然芝か人口芝にするか、、住んでからDIYで仕上げたいと思います。

尚、アプローチと車の出入りのT字部分はタイルだと割れが心配とのことでインターロッキング(当初案)にすることにしました。

残り宿題はインターロッキングの種類と表札の選定になりました。

もしかしたらまた数点、ご相談事項が出てくるかもしれませんがその節にはご助言頂けると幸いです。

引き続き宜しくお願い致します。

高低差あるお庭の活用プランについて

S.O.様(ハウスメーカー:一条工務店) 30代・男性(奈良県奈良市)

庭ファン様

現場仕事の後でお疲れのところ、ご回答頂き恐れ入ります。

非常にわかりやすく、有難いのを通り越してもはや感動しています。

予算が1割ほど予算が浮きそうなので、

庭ファンさんにご相談させて頂いて、本当に良かったです。

あとはこれをしっかり打ち合わせに活かしたいと思います。

ちなみに、人工芝と駐車スペースの間のフェンスの件ですが、平日の日中は2台とも出払っていて駐車スペースがカラになります。

なので何となく例の看板タイプの目隠しフェンスを設置したくなってしまうのですが、一条の窓は外から覗いても特に日中はあまり中が見えないとのことなので、明日の現場打ち合わせでしっかり確認したいと思います。

あと、近隣のオススメ業者さんの情報も有難うございました。

引き続きよろしくお願いいたします。

使えていないお庭のリフォーム工事プラン相談

M.T.様(リフォーム・地元工務店) 40代・男性(兵庫県・神戸市)

庭ファン様

夜分遅くに申し訳ありません。ご多忙の中、ご返信ありがとうございます。

全面ウッドデッキですか!全く頭になかったです…!やっぱりプロの方は提案も違いますね!

値段を下げてともらうなら客土とモルタル塗りの部分ですね…。ご教授ありがとうございます。

あまり「値引き値引き」言って作業される方の気分を損ねてもいけないと思うのです、庭ファン様のアドバイスを参考に価格を交渉してみようと思います…!本当にありがとうございます。

現在はまだ急ぎでないので、もう一社か二社に相見積もりをお願いして、庭ファン様のアドバイスいただいた価格に近いところがないか検討してみようと思います!

またアドバイスを求めてご連絡させていただくかもしれませんが、対応いただければ幸いです。

ご多忙のなかご対応頂き、本当にありがとうございました。

庭ファン様のYouTubeの新しい動画、楽しみにしております。

こういったお声をいただけることを、ホントに嬉しく思います。

一緒にお庭のことを、一生懸命に考えて、理想のお庭を手に入れるお手伝いができることを誇りに思います。

こういったお声をいただけることを、ホントに嬉しく思います。

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