新築外構

新築外構でみんなが失敗するポイント!未然に防ぐには、○○を見るべし!

お悩みワンコ
お悩みワンコ
外構づくりってよくわからない…。

お悩みワンコ
お悩みワンコ
失敗を防ぐ方法なんてあるの?

もちろん!知ってると知らないでは大きな差がでます!

一生に一度のマイホーム。

一生に一度の外構づくり。

「なんだかよくわからない」と業者さんにおまかせしてませんか?

もちろん、外構のプロに任せることで素敵なお庭に仕上がることもあるでしょう。

しかし、「プロに任せた庭=あなたの生活しやすい庭」ではありません!

せっかくお金をかけて工事したのに、生活しにくい庭だと失敗とも言えます。

そこで、失敗を未然に防ぐポイントを解説!

知っておくことで、快適な庭づくりができますよ!

元・エクステリア商社営業マン、外構の専門家です

元・エクステリア商社営業マン、外構の専門家です

はじめまして、庭ファン(@niwafan1128)と申します。

元・外構エクステリア商社の営業マン。日本全国のありとあらゆる外構・エクステリア商品を集め、プロの業者向けに販売している年商100億を超える会社の商社マンでした。

その後、2020年2月よりYouTubeでも情報配信しており、143万回以上再生されている動画もあり、トータルの再生数は1,000万回を超え、チャンネル登録者数は4.8万人超になりました。

このページでは、お得にお庭づくりをするための外構・エクステリア商品情報やコストカットの秘訣などを、無料で配信しています

また、外構プランや商品選定のノウハウを惜しみなく詰め込んだ書籍も出版しました。

≫著書をamazonで読んでみる

外構・エクステリアは、建物の次に高額な買い物です。

絶対に、失敗・後悔してほしくないという私の思いが伝わることを願いながら、お庭づくりで悩んでいるあなたのお役に立てると嬉しいです。

より私の詳しい経歴・自己紹介については≫わたしのプロフィールをご参照ください。

新築外構の失敗要因は確認不足!

新築外構の失敗要因は確認不足!

外構の見積もりはプロからの提案ということもあり、安心しきっていませんか?

そこに落とし穴あり!

いくらプロからの提案と言っても、完全に伝わりきっておらず、双方の間でギャップが起こりやすいのです。

外構業者は、あなたの生活スタイルを完全に把握していませんよね。

共に生活していない人から提案をもらうことになるので、

  • こんなつもりじゃなかった
  • 仕上がりに不満が!

となることもよくあります。

新築外構で失敗しない為には、外構業者に全部任せるのではなく、お客様自身も自己防衛が必要なのです。

新築外構で失敗しない為には、外構業者に全部任せるのではなく、お客様自身も自己防衛が必要なのです。

今は、私のYouTubeチャンネルやブログも含めて、いろんな外構の情報がでまわっています。

情報を収集しながら、自己防衛力を高めてほしいと思っています!

外構新築の失敗を未然に防ぐチェック項目

外構新築の失敗を未然に防ぐチェック項目

私自身、お客様の元へ現場調査に行き、外構工事を担当させてもらっています。

せっかくお金を払って工事をするのに、後悔はしてほしくありません。

やり直しの工事は職人さんの気分も良くはありませんしね。

そこで、失敗を未然に防ぐためのチェックシートを用意しています。

現場調査、お客様へのヒアリングは重要です。

  • この項目をなぜ設けたのか
  • どこを見ているのか
  • お客様がひっかかるポイント

それぞれ解説していきます。

事前にもらう図面編

事前にもらう図面編

まずは図面編。

お客様から敷地の図面をもらって見るところはこちら。

  • 建物
  • 方角
  • 敷地
  • 接地面
  • 用途区分

外構は間取りと連携したプランでなければなりません。

いくら外構が良くても、間取りとの相性が悪ければ使い勝手も悪いのです。

方角を見る理由は、なるべく日光を遮らないように計画してエクステリアを作るため。

図面の中には、広さはもちろん高さも記載されています。

敷地図面を見て、傾斜、階段設置の有無などを確認。

お隣さんとの高低差や、公道との設置幅の確認も外せません。

法規制や条例の規制を受けて、外構の仕様も変わるため、用途区分もある程度把握したうえで現地訪問をします。

図面だけでもみるところはたくさん!

現地訪問:外壁

現地訪問:外壁

現地訪問して一番最初に確認するのは外壁!

外壁の素材によって、テラス屋根やガーデンルームなどの取付可否を判断します。

タイルは割れ・欠けのリスクがあるので、私の場合はお断りさせていただいています。

「どうしても屋根が欲しい」という場合は、独立タイプを提案。

図面からでも外壁素材は確認できるので、マッチするカタログを持参して打ち合わせに挑んでいます。

現地訪問:構造・サッシ・玄関ドア

現地訪問:構造・サッシ・玄関ドア

木造なのか、軽量鉄骨なのか、構造をみます。

お客様の方で配慮しなければいけないことはありません。

特殊な工具が必要なのかを判断!

窓サッシと玄関ドアは、全体の色味決めの参考にしています。

樹脂サッシを採用している家は、

  • 断熱
  • 環境
  • ランニングコスト

これらを配慮している方かつ、比較的お金を持っているお宅だという判断もできますよ。

現地訪問:埋設物・設備

現地訪問:埋設物・設備

埋設物で特に注意していただきたいのは浄化槽。

種類にもよりますが、10~20年に一度、掘り返してメンテナンスが必要になります。

浄化槽の上にカーポートやウッドデッキを作ってしまうと、定期的に撤去して再設置しなければなりません。

手間もお金もかかるので注意が必要!

室外機やメーターもメンテナンスを配慮しながら、できるだけ隠す設計にします。

あまり生活感を出しすぎると、きれいな外構が作れませんからね。

ただ、お客様によっては気にしない方もいらっしゃるので、デザインに対しての考え方もここで確認しますよ。

現地訪問:前面道路

現地訪問:前面道路

前面道路幅によっては、カースペースの幅も影響してきます。

例えば前面道路が4mを切るような場所であれば、車の内輪差によってカースペースの幅が3m以上必要になるのです。

逆に、前面道路が6m以上ある場合は、カースペースの幅は短くてすみます。

カースペースの幅は、前面道路に依存するので必ず確認!

交通量や通行量によって、目隠しフェンスの目隠し具合の配慮も必要になります。

場合によっては防音フェンスを検討しますが、実際に訪問させていただいて目隠し具合をヒアリングしますよ。

現地訪問:周辺環境

現地訪問:図面に載っていないこと

ここは重要です。

前面道路が街路樹や緑地帯になっているかどうかは、図面にはなかなか反映されません。

実際訪問して初めてわかることもあります。

前面道路が街路樹や緑地帯がある場合、お宅の敷地内に植栽があまり必要ないことも。

お隣さんのリビングの場所も、図面には反映されないことが多いです。

  • どのぐらいの高さの目隠しが必要なのか
  • 目隠しの位置

隣家のリビングの位置を把握したうえで、これらを調整しています。

「向こう三軒両隣」とよく言いますが、自分だけテイストが違うお家をつくると違和感が生まれることも。

周辺の家のテイストまで図面には載っていないので、実際に訪問したタイミングで確認します。

ヒアリング:家族構成

ヒアリング:家族構成

基本ですが、家族構成は必ず聞きます。

ご年配の方がいらっしゃる場合には、手すりや階段の配慮が必要に。

  • 車の所有台数
  • 自転車の台数など

エリアによって変わるので、スペース確保のためにも必ず聞く項目です。

お子さんがいらっしゃる場合、お庭の使い方を考慮しながらプランを決めていきます。

その際、意思決定権利者が誰なのかを推測しながらお話していますよ。

ヒアリング:イメージ・重要視するポイント

ヒアリング:イメージ・重要視するポイント

お客様に具体的なイメージがあれば、イメージに寄せたプランを作ります。

そうでない場合は、外構の写真集を持参したり、SNSの画像で気になる投稿の共有をお願いしています。

イメージと一緒に、重要視するポイントも確認!

  • 予算
  • メンテナンス性
  • オシャレさ
  • 使い勝手
  • 奇抜さ

重要視するポイントによって、アクセントを置く場所が変わりますよ。

ヒアリング:隣人関係・要注意人物・予算

ヒアリング:隣人関係・要注意人物・予算

意外と重要なのは、お隣さんとの隣人関係や、近所の要注意人物の存在。

工事中に隣人からストップをかけられるのはお互いにリスク。

人間関係についてはいきなり聞けないので、初回ではなく最終決定前にヒアリング。

予算についてのヒアリングは、初回訪問の最後に。

「全体としてどれぐらいを希望しますか?」という聞き方をします。

最初に聞いてしまうと、「本当はしたいプランがあるけど、金額が気になって言えない」なんてことも。

そうなってしまうと、本当にしたい外構プランが出て来なくなるのです。

予算は最後に聞いて、プランの最適解を探すのが外構工事プランの作り方!

\まずは、無料優良外構業社を探す
≫資料請求・プロに相談する(無料)
※見積は何度でも無料です。

新築外構アドバイスの事例

新築外構アドバイスの事例1

実際に行った、新築外構のアドバイス事例をみていきましょう。

まずポストの位置について。

玄関側か道路側か、どちらに機能門柱をおくべきか質問をいただきました。

ヒアリングするうえで次のような項目がわかりました。

  • 宅配ボックスも設置予定
  • リビングの前はフェンスで目隠し
  • 新聞はとっていない
  • 共働き世代

正解はないのですが、私は道路側を提案することが多いです。

理由は、2つ。

  1. パジャマのままで新聞をとるという習慣がない
  2. 敷地の中に入ってインターホンを押すことを控えられる

ただし、道路側に機能門柱を置くことで、駐車スペースをつぶしてしまうこともあります。

全ての家にこの判断が正解というわけではありませんが、こんな考え方も知っておくといいでしょう。

続いて、目隠しフェンスの高さについてアドバイス!

目隠しフェンスの高さについてアドバイス!
  • 新居に引っ越してきたばかり
  • リビングが丸見え

こういったことから、どの高さの目隠しフェンスが最適なのか、悩んでいる方がいらっしゃいました。

ヒアリングすると、

  • 設置場所は南側
  • 安くオシャレにしたい
  • 隣地は地鎮祭が終わったばかり
結論、「最適解がわからない」とお答えさせていただきました。

というのも、隣地がまだ建っていないことで、窓がどこに来るのかわかりません。

目隠ししたい対象がわからないのです。

つまり、「お隣さんの家が建つまで待ちましょう」というのが答え。

もしかすると、目隠しフェンスの設置が必要ない場合もありますしね。

様子を見てから設置しても問題ないですよ!

最後に植栽のない外構についてアドバイス!

植栽のない外構についてアドバイス!
  • ハウスメーカーに見積もりを依頼
  • 少しでいいといったのに、たっぷり植栽が入っている

「植栽のない外構ってダメですか?」というご質問をいただきました。

確かに、全く緑がないのは味気ないとは思いますが、ヒアリングをすると…。

  • 前面道路は緑地帯
  • 街路樹がある

こういった環境だそう。

この場合私は「植栽はほぼなくてもいい」と答えさせていただきました。

前面道路が緑地帯なので、わざわざ自分の家に植栽を入れる必要はありません。

公共の緑を楽しむ方が、メンテナンスの手間もお金もかかりませんしね。

\まずは、無料優良外構業社を探す
≫資料請求・プロに相談する(無料)
※見積は何度でも無料です。

新築外構のプランを知るには、この3つ

新築外構のプランを知るには、この3つ

外構のプランを知っていれば、選択肢も広がります。

ぜひ、外構プランを知るためにやっていただきたいことは3つ!

  1. 「ゾーニング」という考え方
  2. 「新興住宅街」を夫婦で歩く
  3. デザイン・プラン検索サイトを利用する

「ゾーニング」という考え方

「ゾーニング」という考え方

ゾーニングとは、建物以外の敷地を5つに区分して考える方法です。

  1. カースペース
  2. アプローチ
  3. 門廻り
  4. 主庭
  5. ヤードスペース

この順番で考える、外構の作り方をゾーニングと言います。

プロもこのゾーニングを採用していますよ。

外構プランで知っておくべき4つの法則!後悔しないために抑えておきたいコツ!今、外構を検討している方必見! 道路族対策の為とはいえ、外構をあれこれと考えてカタログ見たりしていると、あんなのもいいわね...

「新興住宅街」を夫婦で歩く

「新興住宅街」を夫婦で歩く

新興住宅街は、車で通過するのではなく、ぜひ歩いて見てください。

同じものをみてお互いに意見を言うことで、夫婦間の認識を共有できます。

また、たくさんの事例を見ることで

  • こんな庭が理想
  • 思ったより駐車場が狭いなど

感じることがあるでしょう。

カタログを見て想像をするのと、実際に見るのでは感じ方が違いますよ。

デザイン・プラン検索サイトを利用する

デザイン・プラン検索サイトを利用する

外構専門のデザインやプランを検索できるサイト「エクスプラット

外構のテイストを部位別で検索できて、しかも無料!

エクスプラットの素晴らしいところは、プランの詳細を見た時にこれらが確認できるところ!

  • どういった設計意図で
  • 資材をどれだけ使っているのか

たくさんの事例を見て、選択肢を広げてみましょう。

失敗が少ない選択が出来るようになりますよ!

新築外構でみんなが失敗するポイント!未然に防ぐには、○○を見るべし!【まとめ】

新築外構でみんなが失敗するポイント!未然に防ぐには、○○を見るべし!【まとめ】

外構で失敗する最大の要因は確認不足です。

その確認不足を解消するためのチェックシートを紹介しました。

それぞれの解決策をしっておくことで、失敗は未然に防げます。

情報を知っておくことで、失敗を避けて効率よく外構づくりができますね!

\まずは、無料優良外構業社を探す
≫資料請求・プロに相談する(無料)
※見積は何度でも無料です。

タダで効率的に、見積もり金額を下げるテクニック

外構・エクステリア商品は人生でも購入することも、普段意識することもないので、急に言われても相場価格・費用感がわからないですよね。

そんなあなたに最強のテクニックをご紹介します。(乱用厳禁です。

実は、テクニックは簡単です。


≫ほしい商品/したい工事が決まっている場合

「「○○(商品名)は何%OFFで購入できますか?」」
「「○○(工事名)の過去実績はありますか?」」


≫ほしい商品/したい工事が決まってない場合

「「○○(カーポートなど)で一番安くできる商品は、いくらぐらいで、何%OFFですか?」」
「「○○(工事個所・手法など)の普段対応されていますか?」」


と、業者さんに問い合わせてください。

この質問が≪最も効率的に、最安値に近づける最適解≫と思っています。

いやらしい話、メーカーさんから出荷された商品はどこで買っても品質は同じです。

ですが、不思議と業者さんによって、同じ商品でも50%OFFの業者さん55%OFFの業者さんが存在します。

そして、工事内容については、外構と一口に言っても、土間工事が得意・ブロック積みが得意・タイルが得意などなど、外構業者さんの中でも得意・不得意が分かれています。

ワリと、複雑な業界構造・商慣習があり、このような状態になっています。

意外と複雑なんです。外構って。。。

そんないくつも業者さんを探して、つどつど問い合わせるのも面倒だという方は、無料で優良業者さんを簡単に検索できるサービスがありますので、ぜひご利用ください。

≫リショップナビ公式サイトを見る

一生のうちに外構やエクステリアをリフォームをすることは2回・3回と経験するもではないですよね。

だからこそ後悔しないように、価格を安くするだけではなく、失敗しないリフォームをするためにも、リフォーム会社選びは慎重になりつつ、1社ではなく複数業者に依頼を私は強くオススメしています。

複数業者さんに相談すると、何度も打ち合わせするのは確かに面倒です。

ですが、そのたびに見聞きすること、プロと会話をすることで知らず知らずに経験値が手に入り、多角的に検討ができるようになり、実は、リフォームの失敗する可能性がドンドン低くなります。

庭ファン
庭ファン
情報をしっかり調べているあなたなら大丈夫です!安心してください!

先ほど紹介したリショップナビさんは業者さんの登録審査が厳しく、悪徳業者は完全に排除されます。

定期的に見直しが図られているので、登録業者数が少ない地域がありますが…精鋭部隊なので安心してください。

サイトを見ていただけるとわかると思いますが、大手ハウスメーカーから地元の工務店まで網羅し、ガーデンリフォームを検討している方も安心してご利用いただけます。

それに、専門コンシェルジュがついて、優良業者さんを紹介してもらえます

お悩みワンコ
お悩みワンコ
えーーー。いちいち、めんどくさいなぁ。近くの業者に頼んだらいいじゃん

庭ファン
庭ファン
自分で、店舗に訪問して相談したり、ネットで自力で探し出して、毎回住所を入力するよりはるかにラクチンですよ!

入力は必要最小限の項目だけでたった1分で終わります。

エンジンをかけて、車に乗って、外構業者さんの店舗に出かける必要もありません。

業者さん探しの手間が省けます!

それに、本来一番重要である商品の検討&プランの検討に時間を使えるようになるので、本質的に、正しく検討ができるようになりますよ。

そうすることで成功に近づき、リフォームで失敗する可能性が低くなります。

よく聞く話ですが、業者さん探しに億劫になってしまって、商品選びに疲れてしまって・・・結局、何をしたかったか見失ったりしませんか?

お悩みワンコ
お悩みワンコ
でも、まだリフォームするかどうかも決めてないのに、相談していいの?

庭ファン
庭ファン
大丈夫です。安心してください、実際見積もりがないと判断ができないですし、見積り依頼したら注文しないといけないわけではないですよ。

不安があるなら、コンシェルジュに、「注文できるかどうか、まだわからなくて・・・」と言ってもらえれば大丈夫です。懇切丁寧に相談に乗ってもらえます。

また事前に要望を出すことで、その工事を得意な業者さんを紹介してもらえます。

そして、何と言っても相見積もりを取ることの最大のメリットは前述の通り「価格が安くなることが多い」ことです。

業者さんによって、エクステリア商品・工事費用に大きな差があります。

実際の訪問までの相見積もりは2社ほどでも問題ないのですが、価格や割引率の事前確認は、できるだけ多くの業者さんに相談してみるのをお勧めします。

お悩みワンコ
お悩みワンコ
50%OFFでお得!と思っていても、実は別の業者さんでは55%OFFで販売されていた!

お悩みワンコ
お悩みワンコ
え?!チラシを見ると買った商品よりも5%も安い・・・知らない間に5%も損していた・・・

庭ファン
庭ファン
やっぱりそうですよね…、相見積もりを取ることではじめてわかることもあります!

特にカーポートやフェンスなどは価格が大きくなることが多く、5%の差でも金額にすると2万円~3万円変わってきます。

1時間~2時間の打ち合わせで、この先10年~20年使うお庭が変わるので、ここを手を抜いてしまうともったいない!

割と、ちょっと行動するだけでウン万円が安くなることがあります。

実際、Twitterや掲示板で相談いただく方のほとんどは、見積もり精査をすることでお得に工事できてるんですよね。

少しの手間、打ち合わせの時間を取るだけで、数万円安くなります。

残業代で稼ぐよりかは圧倒的に効率が良い訳で…。ぜひこの機会にお試しあれ〜。

※参考に4メートル幅の目隠しフェンスを設置するお見積りで、私も間に入って交渉をして、16.2万円の見積もりを11.0万円まで、5万円強も下げることもできた事例もあります。

業者さんによってオススメする内容・プランが異なるかもしれませんが、外構工事やリフォーム工事には正解はありません。

私は、見積もりを値下げするためにも、損しないためにも「業者さん探し」に力をいれてみるのをオススメしています。

庭ファン
庭ファン
じゃぁ、自分とマッチしてそうな必要な2社だけに最初は依頼してみよう!

という風な形でコンシェルジュに相談ができるので非常に良心的な会社だと思います。

これからも長い生活を送る住まい・環境をより快適なものにするために、優良業者さんと出会うことは不可欠です。

≫リショップナビ公式サイトを見る

しかも、いまなら≫リショップナビさんに最大で30,000円分のamazonギフト券がもれなくもらえるキャンペーン中です。

無料で使えるサービスを利用して、お得に工事して、さらにamazonギフト券がもらえるのはお得すぎますね!

≪無料≫失敗しないため「庭ファン」がフォローします

最後に、期間限定&庭ファン限定のお得情報の告知をさせていただきます!

※このサイト経由で、リショップナビさんに申し込んでいただいた方限定です。

私は、メーカー・工事業者の原価を知っている立場にいます。

そんな私が、あなたの外構・エクステリアリフォームのお手伝いをします!

Twitterやメールでお問合せいただいた方のプランを一緒に考えたり、商品選定のアドバイスや相場価格チェック、価格交渉のポイントなど、過去たくさんの値引き交渉をお手伝いしています。

そこで!

このサイト経由で、≫リショップナビさんに見積もり依頼を申し込んでいただいた方に限り、≪無料で外構プランや価格交渉・相場チェック≫のフォローアップをします!

特にお金を頂いたりもしません。匿名でも、まったく問題ありません。

ぜひ、浮いた予算で家の中の家電製品をグレードを上げたり、また予算を変えずにプランや商品のグレードをアップさせることもできますよ!

ただ、あまりにもたくさん依頼があると私も手が回らなくなるので・・・毎月先着30名様限定にさせていただいています。

※毎日たくさん申し込みがあるので、検討中の方は急いでいただきたいです。

また依頼数が大変多く、翌月以降も実施できるか確約ができませんので(スミマセン…。)、検討をされている方はお早めに!

≫無料でフォローサービスを受けつつ、優良業者さんを探す!

※無料のフォローアップはこのサイト経由で、リショップナビさんに申し込んでいただいた方限定です。

最後までご覧いただきまして有難うございました!

外構・エクステリアを検討される方必見ですよ!

お引越し後や家を建てていている途中に検討することの多い外構工事・エクステリア

あなたの一番の悩みは、

  1. 納得の行くプランと最適な設置方法の提案
  2. 高い工事品質と施工後の安全性
  3. 予算内に費用を抑える、工夫と商品選び

 

では、ないでしょうか?

外構やエクステリアの予算配分で悩んでいる方へ「相見積もり」を活用することで大きく見積金額ダウンも期待できます。プラン比較も相見積もりは非常に有利ですよ。

さらに、リショップナビに相談すれば1社だけでなく、なんと相見積もり先の優良企業さんまで紹介してもらえます。(しかも外構業者さんには内緒で)

もう一つ特筆したいポイントとして、≫リショップナビさんは専門のコンシェルジュがついて、要望に合わせた最適な優良業者さんを紹介してもらえます。

今から業者探しをしている方は、一石二鳥の無料サービスですので利用しない手はないですね。

≫リショップナビ公式ページを見る

≫外構を安くするためのテクニック7選を見る