エクステリア

エクステリア・外構のライティングの歴史が変わる

こぞってエクステリアメーカーさんが照明器具を発売してます

照明の普及に一役担っているのがタカショーさんの12vシリーズ。

電気工事士の資格が無くても工事ができる優れものです。(資格が要らないだけで、電気配線や漏水などのスキルと知識は要りますよ)

普及が進んで、コンテストも専門部門が出来たり、上位入賞にはライティングが必須になってきましたね。

 

【YKKAP】空間演出するガーデンファニチャー、ガーデンライトもラインアップ

空間演出商品のガーデンファニチャーやガーデンライト(独立LED照明)の取り扱いも開始し、ガーデンルームという豊かな空間で実現できる“コト”を提案し、「サンフィールⅢ」の販売を強化します。

ニュースリリース(2018年4月20日)
https://www.ykkap.co.jp/company/jp/info/news/detail.html?s=20180420

【三協アルミ】反射光を利用した間接照明でファサード空間のナイトシーンを魅力的に演出

三協立山株式会社・三協アルミ社は、昨年発売した「ワンダーライト」シリーズの第2弾として、反射光を利用した間接照明により門塀や門扉の表面をやわらかな光でライトアップする「ウォールライト」を発売し、ローボルト照明(※1)のバリエーションを拡充します

ニュースリリース(2019.03.11)

https://alumi.st-grp.co.jp/news/2019news/ex20190311.html

 

照明は安全・防犯のために

今までの外構の照明は防犯のためや安全のためにとりあえず明るければ良い。というレベルでしたね。

照明器具もいかにも電気です。という風貌で、ゴツいものが多かったです。

 

照明は意匠・安心のために

最近では意匠を凝らし、デザインされた照明が増えてきました。

インゴット風のガラス照明や

支柱が背景に溶け込むデザインになっている照明など、安全・防犯から、意匠性の高いものへと変化を遂げました。

お隣と違うおしゃれなお庭にしたいなど、いろいろ志向を凝らした照明が今ではたくさんあります。

外構・エクステリアを検討される方必見!

お引越し後や家を建てていている途中に検討することの多い外構工事・エクステリアについて一番の悩みは、

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