CAD

失敗を減らす!プロが外構図面の読み方を徹底解説

家づくりは初めてのことだらけ。

外構図を見るのも初めてという方がほとんどでしょう。

実際、外構図を見ると専門記号や専門知識が満載…。

  • 何を現しているのかわからない
  • 何を見たらいいのかわからない
  • 何が重要なのかわからない

見るべきポイントがわからないという不安を解決します!

この記事では、外構図の見るべきポイントを絞って解説!

外構図の見るべきポイントを絞って解説

更に、外構の図面がどのようにできあがっているのか、図面が出来上がるまでの裏側も紹介!

外構プランを考えている方の、失敗が少なくなるアドバイスも2つ紹介しますよ!

元・エクステリア商社営業マン、外構の専門家です

元・エクステリア商社営業マン、外構の専門家です

はじめまして、庭ファン(@niwafan1128)と申します。

元・外構エクステリア販売の商社マンでした。

日本全国のありとあらゆる外構資材・エクステリア商品を集め、プロの業者向にも販売している年商100億を超える会社で、資材調達の責任者バイヤーをやっていました。

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外構の図面とパース図の違い

外構図面とパース図の違い

パース図は出来上がりを、CG合成によってイメージ画像として作り上げたもの。

外構図面は、寸法などが記載された俯瞰的なもの。

特に図面は、細かな寸法や高さなどの指示書にもなっています。

職人さんが施工をする際、図面をもとに施工。

かなり細かく寸法を図面に落とし込んで作られていきますよ。

CGで作られたパース図がこちら。

CGで作られたパース図

図面や画像を作るCADを使用して作成します。

最新のCADはかなり進歩しており、建物やライティングをリアルに再現。

建物やライティングをリアルに再現昼間になるとこういった雰囲気。

昼間になるとこういった雰囲気
  • 植栽
  • 陰の方向
  • 光りび当たり具合

季節や時間によって変わる陰も、すべて計算しつくされています。

昔は出来上がるまで職人もお客さんも外構の図面から読み取って頭の中で想像するしかなかったのですが、最新のCADでは施工する前に仕上がりを体験することができるんです。

素晴らしい時代!

外構の提案では、見積もり・図面・パースがセット

外構の提案はこれが3点セット

外構の打ち合わせを終わっていよいよお楽しみのプランが提示されるタイミング!

プレゼンテーションで次の3つがもらえます

  • 見積書
  • 外構図
  • パース図

どれも重要な書類なのですが、重要順に紹介します

それぞれ細かく見てみましょう!

金額・条件などが記載されている「見積書」

見積書

見積書には、工事内容や金額、契約条件などが記載されています。

その中で必ず見て頂きたいのがこれら。

  • 免責事項
  • 支払い
  • 契約条件

一般的には工事車両の駐車スペース提供や、水や電気の提供に関しても記載されています。

また見積書の中に、使う資材の量も記載されていますので、桁間違いなどないかチェックしましょう!

工事の範囲や内容を図示した「外構図」

外構図

外構図には、作業内容や仕上がりが記載されています。

  • 施工内容
  • 施工範囲
  • 工事範囲

図面を見て、希望している範囲になっているのか必ずチェックしましょう!

特に土間コンクリートやアプローチなどのサイズは後から修正がききにくいので、ここでの確認が必要です。

相見積もりをしているのであれば、工事範囲に相違がないか見比べて確認しましょ!

人間のやることなので、「外構図面にあって、見積書に無い」とか、「ごっそりココがない、漏れている」ということも稀にあります。

わかりやすくイメージ化された「パース図」

パース図

パース図には、仕上がりのイメージ画像が記載されています。

平面図ではわかりにくいものを立面化したものです。

まさに最近の真骨頂であるCADなのですが、あくまでもパース図はサービスで、参考資料です。

ですので、最優先されるのは現場の状況。

また、見積もりに反映されていないのに、外構図面に反映されているということもあり得るので、最終チェックはお互いに目を配りましょう。

外構の構図決めには「ゾーニング」考え方が便利

見積書をもらって、理想通りの場合もあれば、そうでない場合もあります。

これから精度をあげる修正打ち合わせをするうえで、構図を決める有効な考え方として「ゾーニング」が有効です。

予算配分、敷地配分を決める「ゾーニング」という手法は昔から使われています。

ゾーニングは、

  • カースペース
  • ヤード
  • バックスペースなど

用途によって、予算配分、敷地区分をしていきます。

外構と言うのは、「建物の建築費用の何割」と決められるものではありません。

外構で使う商品や工事の量を積み上げることで算出されます。

また、ライフスタイルや家族構成によって、外構の様式や規模が大きく変わります。

外構に模範解答はありませんので、人それぞれフルオーダーメイドで作成しますよ!

こちらの記事も参考にしてくださいね!

外構プランの定番テクニック!効率的&機能的なプロの手法を紹介! 外構づくり、家づくりは一生に一度。 失敗はしたくないのに、やり方がよくわからないものです。 ですが、少し知識を入れておく...

≫外構プランの定番テクニック!効率的&機能的なプロの手法を紹介!

業者さんと打ち合わせして「外構図」ができるまで

外構図ができるまで

外構図が出来上がるまでの工程はこちら。

  1. まずは、営業さんと打ち合わせ
  2. 現地で採寸・写真撮影・カタログ閲覧
  3. 社内に戻ってプランナーへ引き継ぎ
  4. 議事録・現場情報・図面を共有
  5. プランは、設計士(プランナー)さんが作成
  6. プレゼンはまた営業担当に戻る

営業さんと打合せをし、大まかなプランを決めたあと、すぐに細かいプランが出来上がるわけではありません。

施主さんと決めた内容をプランナーに引き継ぎ、現場情報や家族構成を考慮したうえで細かいプランを作成。

さらに作られたプランは、一度営業さんと共有して確認。

プランナーさんではなく、営業担当さんがお客様のもとにプランを持っていきます。

再度、要望を確認し、修正があればプランナーさんと共有。

こうして何度か打合せを繰り返し、要望通りに近づける修正をおこなって、ようやく契約に至るのです。

このやり取りを週末だけ行っている場合は、1ヶ月から2ヶ月ほどかかる場合があります。

やり取りは営業さんとしますが、裏側には設計士やプランナーさんがいます。

さらに、施工については職人さんが対応。

施工については職人さんが対応

営業の方がここに出てくることはありません。

現場を管理するのも別の人になることが多いです。

家づくり、ハウスメーカーにおいても、営業、設計、施工が別のことはよくあります。

営業、設計、施工が別のことはよくある
営業担当者とのみやり取りをしても、外構は仕上がりません。分業制で構成されていますよ!

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難解な外構図面に記載されている「記号・読み方」

外構図の記号・読み方

外構図が出来上がって見てみても、記号や読み方が全く分からないということもあるでしょう。

BM(ベンチマーク):基準のポイント・GL:基準高さ

まず、道路側にBMと書かれていたら、ベンチマークと呼ばれるものです。

全ての基準となる高さを指します。

よく、三脚のようなレーザーを置いて計測されていますが、高さの基準を測っているのです。

その後、設計高さと呼ばれるGLを算出します。

この図面の場合、家のフローリングの高さがBM+200。

ベンチマークより20cm高いという意味です。

図面の中に、-350など記載がありますが、マイナスはベンチマークよりも低いことを指します。

この現場では、右が基準となっており、左方向に向かって傾斜があることを示しています。

縮尺・スケール:現物からの縮尺度

縮尺の記載は必ずある

縮尺の記載は必ずあります。

現物からの縮尺度合いを表したものです。

縮尺1/100というのは、100分の1のスケールで記載されているということ。

記載される数字の単位は、基本的に1mmです。

1200と記載があれば、1.2mのことをいいます。

柱:支柱、天端(てんば):一番高い天辺の部分

エクステリア商品を設置する際は、柱を必ず確認

柱の位置や大きさは□で記載されます。

生活の導線上に柱があると邪魔になるので、エクステリア商品を設置する際は、柱を必ず確認しましょう。

また、アプローチやブロックに天端と書かれているのは、一番高い場所のことを指します。

どれぐらいの高さに仕上がるかという記載です。

ブロック塀やフェンスを設置する場合も、天端の高さを必ず確認しましょう。

思ったより低いという場合は、後に修正が利きにくいことがあります。

外構図を見る際には、ここをチェック!

  • BM(ベンチマーク)で高さ
  • 縮尺でスケール感
  • 柱の位置
  • 天端の高さ
門扉や植栽は図面を見てわかりますよ!

よく見て!外構図に反映されない要注意人物

  • 隣家
  • 電柱
  • 側溝など

敷地外の環境は、外構図に反映されません。

ですので、外部環境は図面を過信せず、実際に足を運んで現地確認しましょう!

また、不随設備も外構図に反映されていないもの。

  • 分電盤
  • 引き込みの配線
  • ガスメーター

これらは建物が建ったあとに付けられるので、外構の打合せが始まったタイミングでは付けられていないことも。

これらがどこに付けられるのかわかっている場合は、家の図面を外構業者さんに渡すなどして反映してもらうこともできます。

エアコンの室外機が導線の邪魔をするという場合もよくあります。

あらかじめ広くスペースを取ったり、置く場所を変えたりなど、工夫が必要になるのです。

外構図に反映されていない不随設備は多くあります。

外構図に書くとごちゃごちゃするからです。

ですが、実際には室外機や電柱などを避けられません。

業者さんも正直・・・めんどくさい・手間なので書いていないケースもあります。

障害物になりかねないものを必ずチェックしておきましょう!

外構のプランをされている方に2つのアドバイス

外構のプランをされている方に2つアドバイス

外構専門家の庭ファンから、外構プランをされている方に2つアドバイスがあります。

  1. 自動車・自転車は図面に入れてもらう
  2. 空白は恐れず、埋めないのも正解
失敗のない外構づくりの参考にしてくださいね!

自動車・自転車は外構の図面に入れてもらう

自動車・自転車は図面に入れてもらう

自動車の車種や、自転車の台数が決まっている場合は図面に入れてもらいましょう。

例えば、図面上、車と車の間が12mm開いているとすると、実際は1200mm(120cm)隙間があることになります。

駐車場スペースに120cmの隙間があれば比較的余裕があることがわかります。

ですが、よく見るとカーポートの柱が4か所。

柱のスペースも考慮して、実際に乗り降りするスペースを確認しなければなりません。

図面に定規を置いて測ると縮尺がわかり、失敗が少なくなりますよ!

図面の空白部分は恐れず、埋めないのも外構では正解

空白は恐れず、埋めないのも正解

この図面を見ると、庭になにもない状態です。

こうなると、外構業者さんから「安いので砕石だけでもしておきましょう!」「人工芝を敷いてみませんか?」という提案があります。

ですが、空白を埋めないというのも正解です。

「空白の原則」といって、空白を埋めたくなる性質が人間にはあります。

ですが、庭に何もなくても生活には困りません。

生活が落ち着いて、改めて外構を考えるというのも問題ありません。

空白を埋めない勇気も大事!

外構図面の読み方を徹底解説!【まとめ】

外構図面の読み方を徹底解説!【まとめ】

外構図面は、職人さんの指示図にもなります。

見方がわからないからと放っておくのは失敗の元。

  1. 自動車・自転車は図面に入れてもらう
  2. 空白は恐れず、埋めないのも正解

受け取った外構図面を見て、失敗しない快適なお庭を作りましょう!

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無料かつ効率的に、見積もり金額を下げるテクニック

外構・エクステリア商品は人生でも、購入することもほとんどありません。

しかも、普段意識することもないので、急に言われても相場価格・費用感がわからないですよね。

そんなあなたに最強のテクニックをご紹介します。(乱用厳禁です。

実は、テクニックは簡単です。


≫ほしい商品/したい工事が決まっている場合

「「○○(商品名)は何%OFFで購入できますか?」」
「「○○(工事名)の過去実績はありますか?」」


≫ほしい商品/したい工事が決まってない場合

「「○○(カーポートなど)で一番安くできる商品は、いくらぐらいで、何%OFFですか?」」
「「○○(工事個所・手法など)の普段対応されていますか?」」


と、複数の業者さんに問い合わせてください。

この質問を投げかけて比較見積もりをすることが≪最も効率的に、最安値に近づける最適解≫と思っています。

いやらしい話、メーカーさんから出荷された商品はどこで買っても、品質は同じです。

そんないくつも業者さんを探して、つどつど問い合わせるのも面倒だという方は、無料で優良業者さんを簡単に検索できるサービスがありますので、ぜひご利用ください。

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一生のうちに外構やエクステリアを購入することは2回・3回と経験するもではないですよね。

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先ほど紹介した外構相談比較ランキングのサイトは、業者さんの登録審査が厳しく、悪徳業者は完全に排除されます。

定期的に見直しが図られているので、登録業者数が少ない地域がありますが…精鋭部隊なので安心してください。

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お悩みワンコ
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えーーー。いちいち、めんどくさいなぁ。近くの業者に頼んだらいいじゃん

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お悩みワンコ
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でも、まだ依頼するかどうかも決めてないのに、相談していいの?

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お悩みワンコ
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50%OFFでお得!と思っていても、実は別の業者さんでは55%OFFで販売されていた!

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え?!チラシを見ると買った商品よりも5%も安い・・・知らない間に5%も損していた・・・

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やっぱりそうですよね…、相見積もりを取ることではじめてわかることもあります!

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