ガチでおすすめしたい表札
この記事は、
表札ってどの素材の、どのデザインがおすすめですか?施主支給は?
安いの選んだら失敗しますか?値段が高いほうがおすすめですか?
表札でやってはいけないことや組み合わせはありますか?
という、表札をこれから選ぶ人に向けて書いた記事です。
「外構なんて選び方が分からない!」という人がほとんど。表札選びも、かなり皆さんの頭を悩ませるものです。
商品数が非常に多く、素材やデザイン・価格などで「コレ!」と決めるのが難しいんですね。
ただ適当に選んで、後悔してしまうことも少なくありません。
この記事では下記のようなお悩みを持つみなさんへ、失敗&後悔しない表札の選び方をプロの立場から
について、解説します。
プロの目から自信をもってオススメできる表札を紹介!
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はじめまして、庭ファンと申します。元・外構エクステリア販売の商社マンでした。
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表札を買う前に、知ってほしいおすすめ3つ
表札選びの前に、私がいつもお客様にお伝えしているポイントを解説します。このポイントをわかっていると、表札の選び方が変わりますのでしっかりと覚えておいてくださいね。
- 「表札だけ」を見て選ばない
- メンテナンスの要らない素材を選ぶ
- 奇抜なデザインは選ばない
どれも基本的な情報ですが、把握しておくと最適な表札選びができるようになりますよ。
私は多くのお客様の外構工事に携わったり、ご相談を受けたりしてきました。家のイメージとそぐわない表札を選んでしまって、後悔しているお客様も何人か見ています。
だからこそお伝えしたいのですが、表札選びの失敗を他人事と受け取らずに「明日は我が身」かもしれないと考えながら読んでほしいと思います。
表札は、ぜんぶオーダーメイドです。
用意するお名前も違うし、それぞれのお家の取り付ける場所によって固定方法が異なりすべてオーダーメイドとなります。
オーダーメイドだから、きっちり収まるように作ってもらうこともできます。
機能性門柱や取付箇所に最適なサイズの表札は、プロに作ってもらいましょ!
とくに人気の「切文字」は、タイル部分に取り付けが難しいです。
タイルとタイルの隙間を狙ってビスを打って取り付けるのですが、一文字でもずれるとバランスが崩れて違和感が出ます。
表札は家の顔。
施主支給/DIYは失敗のもとになりやすいため、避けるが吉です。
絶対に選んではいけない、おすすめしない表札5選
私がプランするときには絶対に入れないものや、見積もりのチェックサービスでも必ず確認する項目などについて解説します。
おしゃれな表札でも取り付ける条件によっては、せっかくのデザインが活かされないケースもあるからです。
- 専門メーカー以外の表札は要注意
- 木製の表札は避けた方が無難
- 切文字は凸凹背景に採用しない
- 表札を照らす照明の取り付け位置に気を付ける
- ガラス表札/アクリル表札は背景が命
1.専門メーカー以外の表札はおすすめしない
Amazon/楽天/Yahooショッピングにも表札はたくさん売られていますね。お値段も手ごろだし、実際に取り付けたいと問い合わせが来ることもありますが、安売りされてる表札には注意が必要です。
表札のデザインが良くても、裏側の固定ビスに錆びやすい金属が使われるなど処理が雑なものや取り付けに苦労することがあります。
錆びやすい素材だと家の外壁に錆びが付着して取れなくなるなどのトラブルになりやすいんですよ。
表札は、20~30年はつけたままになるのが普通なので、見た目だけで選ぶと後悔することも。美しさを保ちたいなら、専門メーカーの表札を選ぶのがおすすめです。
2.木製表札はおすすめしない、避けるべし
昔の日本家屋に多く見られたのが手彫りされた木の表札です。趣がありますが、よほどの理由がなければ採用してはいけません。
木の表札は、基本的に雨の当たらない軒下に設置するのがセオリー。材質が木ですから、濡れると傷みやすくなります。
また毎年、大晦日に表札を取り換える習慣があったころの名残ともいわれていますので、傷んだら取り換えるのが常だったのかもしれません。
和風住宅なら、木の表札も雰囲気に合うかもしれませんが、現在の住宅のイメージとはかけ離れることも多いと思います。
木の表札は傷みやすいことも考えると、ほかの素材を選ぶようにしたいものです。
3.切文字表札と凹凸背景、おすすめしない
切文字は、1文字ずつ独立したおしゃれな雰囲気から、採用したいと考える人がいるかもしれません。
切文字を採用するなら、表札を設置する背景に気を付ける必要があります。
この画像のように凸凹の背景に黒文字では、名前が読めないですよね?
切文字は、塗り壁などシンプルな背景でなければ採用は避けてください。せっかくのおしゃれな切文字が、台無しになってしまいますよ。
4.表札を照らせない照明はおすすめしない
夜でもよく見えるように表札をライトアップする場合、照明と表札の位置が重要です。
よく聞くのが、表札に照明の明かりが届かず、ぜんぜん見えないという失敗です。
なかでも施主支給で大失敗する事例が後を絶ちません。
照明を施主支給する場合には独断で採用せず、必ず外構業者に相談してからにしてほしいと思います。
照明と表札の最適なバランスがどんなものか、プロの目線で確認してもらってから選んでください。
5.背景のないガラス/アクリル表札は、おすすめしない
切文字と似ていますが、ガラス表札とアクリル表札も設置する背景によって大きく変わります。
目立ちにくい背景に設置すると、とにかく透けて見えなくなります。
ガラスとアクリル表札を採用する場合は「背景が白/黒はっきりして、文字が浮き出るスタイルにすべき」と覚えておいてください。
表札設置でオススメしない5つのポイント
表札に気を取られすぎた結果、住宅の外壁や外構・門扉などとのバランスが失われ、チグハグな見た目になることもあります。
失敗を避けるには、デザインを実物大に印刷し、取り付け位置に貼ってみてください。
貼り付けたら一歩引いて、表札と全体の調和がとれているかを確認すれば、間違いはありません。
よくある失敗として5例紹介します。上記と合わせて参考にしてみてください。
- サイズの見誤り
- 雰囲気と合わないチグハグとしたデザイン
- 読みにくく間違いやすい文字を使う
- 目立たずどこにあるのかわからない
- 不自然なデザインで近所から悪目立ち
1. サイズの見誤りって失敗
表札のサイズが大きすぎ、または小さすぎると玄関周りが不自然な印象になります。
取り付ける門扉や建物とのバランスを考えて、最適な大きさで選んでください。
大きさがわかりにくい場合は、カタログに載っている組み合わせが「正解」なので、その比率を守るのがおすすめです。
2. 雰囲気と合わないチグハグなデザイン
住宅と表札のデザインが合わないと統一感がなくなります。洋風の家に、ヒノキの筆文字で書かれた表札は、だれが見ても似合わないと思う組み合わせだと思います。
ここまでの失敗は極端ですが、表札ばかり気にしていると家の雰囲気との違和感に気が付きにくい場合も出てきます。
表札ばかりに気を取られず、住宅とイメージが合うかを考えて選ぶのが重要です。
3. 読みにくく間違いやすい文字を選ぶ…
他の家と一味違う表札にあこがれる人もいると思いますが、表札本来の目的を果たせるものにしなければ意味がありません。
郵便や宅配便を届けるとき、配達スタッフは住所だけでなく、表札を見て間違いないか判断しています。
肝心の表札がわかりにくいと、お届け先があっているのかどうか?わからずに困ることも考えられます。
表札の名前はローマ字または漢字どちらを選ぶ場合でも、読みやすい書体・大きさを選ぶようにしてください。
4.表札が目立たずどこにあるかわからない
画像は東洋工業の「M・HORY」という商品です。ブロックに名前が刻まれ、周囲に溶け込んだ非常にスタイリッシュな表札です。
おしゃれなデザインで人気ですが、表札が道路から離れているとどこに名前が書いてあるのかわかりにくくなってしまいます。
目立たせたくない、周囲に溶け込むことを承知の上で採用するなら、問題はないかもしれませんがわかりやすい表札を求めている場合は、選ばないほうがいいものとなります。
5.奇抜すぎるデザインで近所から悪目立ち
見た目にこだわりすぎて、表札を含めた外構全体の機能性が犠牲になってしまうことがあります。
デザインが不自然になりすぎると、周囲から悪目立ちして浮くことも考えられます。
表札を含めた外構デザインは、家全体の見栄えにも影響するものです。
できれば、向こう三軒両隣とはテイストを合わせておくことをおすすめます。
表札だけというよりは、外構全体の見栄えに影響してくる話になります。
外構のプロがおすすめしたい表札ランキングTOP10
少し目を引くおしゃれな表札をランキング形式で10点紹介します。
あまり尖ったデザインにすると、周囲とのコーディネートに困ることもあるため、さりげなく個性を表現する表札を選んでいます。
- クロス(ディーズガーデン)かわいい表札
- A-03(ディーズガーデン)鋳物切文字表札
- リュクス(福彫)チタン表札
- クロニコ(福彫)真鍮表札
- レゴリス(福彫)天然石表札
- フィット(表札ギャラリー)シール表札
- コーナーサイン(美濃クラフト)コーナー表札
- メセタル(美濃クラフト)タイル表札
- リサイト(丸三タカギ)見せない表札
- モダネスト(丸三タカギ)和風表札
外構の雰囲気によってイメージは変わるので、今回おすすめするものが「絶対」というわけではありません。
正解はありませんから、あなたにあった表札を探してくださいね。
1.おすすめしたいかわいい表札は、クロス
クロス(ディーズガーデン)
クロス(ディーズガーデン)は本物から型どって作った表札です。かわいらしいサイズ感ながら、存在感があります。表札のコンセプトは「自分の好きを自分で作る」なんだそうで、自分らしさをさりげなく主張したい人には、たまらないんじゃないかと思います。
選んで欲しい人:優しいデザインが、塗り壁などやわらかい印象の外構にピッタリです。
価格:お手頃価格の18,700円(税込み・取付費別途)
2.ただの切文字表札じゃない、手作り鋳物
A-03(ディーズガーデン)
A-03鋳物切文字表札は重厚なアルミ鋳物で、熟練の職人さんがすべて手作りで仕上げた表札です。
素材にアルミを使用しているため、見た目はアイアンのような重厚感がありながらも錆びることがなく、メンテナンスも必要ありません。
選んで欲しい人:門まわりに高級感が欲しい人や他人とはちょっと違うオリジナル性が欲しい人にピッタリです。
価格:31,680円(税込み※文字数で若干前後アリ)
3.かっこよくておすすめしたいチタン表札
リュクス(福彫)
リュクス(福彫)は軽くて、強い。錆びず、独特の風合いをもつ金属チタンを採用した表札です。
チタンは飛行機やロケットの部品にも多く採用されるほど丈夫な金属で、画像は、「リュクス」チタン切文字&チタン運龍(うんりゅう)となります。
選んで欲しい人:チタンの渋いグレー色は、タイル外壁のお家やシックな風合いのお家によく映えます。
価格:49,500円(税込み)
4.人気の真鍮ゴールドを使ったオススメ表札
クロニコ(福彫)真鍮表札
クロニコ(福彫)は加工が難しい真鍮を使った表札です。表面にエッチング加工を施したことで、使い込んだ真鍮のような温かみのある雰囲気に仕上がっています。
真鍮は、年月が経つとゆっくりと表面の色が変わっていきます。
選んで欲しい人:真鍮独自の経年変化を楽しめる方におすすめです。
価格:50,800円(税込み)
5.薄い石材を透過させたおすすめ高級表札
レゴリス(福彫)天然石表札
商品名:レゴリス(福彫)は薄い天然石の裏側に照明を入れて浮き出る演出を施した表札です。
昼間は天然石そのままの色合いが楽しめ、夜は照明を当てて石の文様を浮かび上がらせることで、豪華な雰囲気が味わえます。
選んで欲しい人:重厚感のある豪華な表札を探している方におすすめです。
価格:137,180円(税込み・別途電気工事必須)
6.工事不要貼るだけのおすすめシール表札
フィット(表札ギャラリー)シール表札
フィット(表札ギャラリー)は厚み2mmの金属文字を貼るだけで設置が完了する、カンタンなのに本物仕様の切文字表札。
シールなんだけど、表札はホンモノ。
強度が高いステンレスを素材に使い、取り付けもシール方式のため、ガイドに合わせて貼り付けるだけです。
選んで欲しい人:オスポール(三和カンパニー)に代表されるようなスタイリッシュな機能門柱を購入された方におすすめ。
価格:15,800円(税込み)
7.門柱にオススメ、表札も飾りのウチ。
コーナーサイン(美濃クラフト)コーナー表札
コーナーサイン(美濃クラフト)は立体的な門柱のカドに取り付ける表札+装飾ができるアイテムです。
選んで欲しい人:門柱がシンプルすぎて飾り気がない場合などに利用すると、コーナーサインが美しく引き立ちます。
価格:24,700円(消費税込み)
8.人気沸騰のモルタル風オススメ表札
メセタル(美濃クラフト)タイル表札
メセタル(美濃クラフト)は珍しい落ち着いたグレー系の表札で、モルタルっぽく見えますが、実際はタイルでできています。
選んで欲しい人:最近流行りの素地(石・鉄材など元の素材を活かすもの)やモルタル仕上げの門柱にトータルコーディネートするのがおすすめ。
価格:14,800円(税込み)
9.見せたくない人へオススメの見せない表札
リサイト(丸三タカギ)見せない表札
リサイト(丸三タカギ)は近くまで来て、覗き込まないと名前がわからない、新しいコンセプトの「見せない」表札です。
日光に当たると表札の文字が影で浮き上がって見えるため、日当たりのいい南側に面したお家にはピッタリだと思います。
選んで欲しい人:あまり周辺に名前を目立たせたくない人、表札に名前を出したくないという方におすすめです。
価格:46,200円(税込み)
10.和モダンのお家におすすめしたい繊細なデザイン
モダネスト(丸三タカギ)和風表札
モダネスト(丸三タカギ)は日本の伝統文様をレーザーでカットして美しい表札にしています。
この文様は紗綾形(さやがた)といい、歌舞伎の舞台や襖にも採用される縁起のいいものです。
選んで欲しい人:住友林業さんや和風の住宅にぜひ!
価格:42,350円(税込み)
表札のタイプによって取り付け方が違う
表札の種類によって取り付け方法がそれぞれ異なります。
基本的にはプロにお任せするのが一番ですが、ここでは代表的な3つの取り付け方法を紹介します。
1. 壁掛けタイプの取り付け方法
壁掛けタイプの表札は、ネジやアンカーで壁に直接固定します。
取り付ける際には、水平を保ちながら、ねじが緩まないように確実に取り付けるのがポイントです。
2. 立て掛けタイプの取り付け方法
立て掛けタイプの表札は、専用の台座に設置するのが一般的な方法です。
設置場所が安定していることを必ず確認しておきます。
ぐらついたままでは、表札が落下してけがをする恐れがあるため、必要に応じて台座を固定するなどの処理が必要です。
3. 接着剤で固定する取付方法
しっかりと取り付けるためには、接着する場所をあらかじめ洗い、油分・水分を取り除いておく必要があります。
かならず専用の接着剤で固定し、少なくとも24時間はマスキングテープなどで養生するなどしておきます。
最後に取り付けたあとのメンテナンスについて紹介します。
表札のおすすめメンテナンス方法
表札のメンテナンスは、基本的にほったらかしでOKです。
お家の近くに幹線道路や鉄道がある場合は、もらい錆びが発生することがあります。
その中性の食器用洗剤で洗うのがおすすめのお手入れ方法となります。
キズが付きやすいタワシの使用はNGです。
表札に水をかけてから、柔らかいスポンジでやさしく洗ってあげるのがベストです。
まとめ:一歩下がって表札を考えるのがおすすめ
表札ひとつとっても、考えるべき部分がたくさんあることがわかったでしょうか?
表札は取付面・固定方法・照明位置などトータル的に見る必要があり、単体で決められるものではありません。
同じ現場であっても、外構業者さんによる提案はそれぞれに違います。
1社だけのプランで検討を進めるのは、実はリスクの高いやり方。
もっとも効果の高い方法は、複数社にプランを出してもらい、多角的に検討することです。
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