見た目良し!コスパ最強!耐久力バツグン!
日本でも、数ある人工木ウッドデッキが販売されていますが、その中でも最も自分に合ったベストな人工木ウッドデッキをご紹介します。
「今見積もりしている商品名が高いのか、安いのかわからない。」
「ウッドデッキ…なんて商品があるか、どこのメーカーが良いかわからない。」
そんな疑問に答えるため、今日はメーカー名・商品名・商品の価格帯・特徴を一挙にご紹介します。
- これで失敗しない、おすすめウッドデッキと単価
- 今、特に理由が無ければ天然木を選ぶ理由はない
- おすすめウッドデッキのグレード・メーカーの単価表
- LIXILのおすすめウッドデッキ「レストステージ」
- LIXILのおすすめウッドデッキ「樹ら楽ステージ」
- LIXILのおすすめウッドデッキ「樹ら楽ステージ 木彫」
- LIXILのおすすめウッドデッキ「デッキDS」
- YKKAPのおすすめウッドデッキ「リウッドデッキ200」
- 三協アルミのおすすめウッドデッキ「ひととき2」
- 三協アルミおすすめのウッドデッキ「ひとと木2 木目板」
- 三協アルミおすすめのウッドデッキ「ラステラ」
- 番外編:おすすめウッドデッキ「彩木」
- 最終決定の前に、人工木のカットサンプル確認を強くオススメします
- これで失敗しない、おすすめウッドデッキをイッキ見!
- ウッドデッキ選びの不安解決できましたか?
- 外構を安くするためのお得な情報があります!
これで失敗しない、おすすめウッドデッキと単価
数ある人工木ウッドデッキの中から最適なのウッドデッキが分かります。
新築を買ったり、ウッドデッキはなにかと憧れの存在です。
座ってビールを飲むのよし、友達を呼んでパーティするも良し、お庭が使い勝手の良い空間に早変わりします。
さて、そんなウッドデッキについて今日はお勉強していきたいと思います。
そのウッドデッキを熱く語る私の正体、自己紹介です

はじめまして、庭ファンと申します。
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闇雲にウッドデッキを選ぶのではなくて、ある程度事前情報を持ってウッドデッキの検討に向かえば、効率的に選べるのではないかと思います。
今、特に理由が無ければ天然木を選ぶ理由はない
とその前に、事前に前提条件として私の考えていることをお話しします。
明確な理由が無ければ、今さら天然木ウッドデッキを選ぶメリットは少ない。
天然木のウッドデッキはメンテナンス(毎年の防腐剤の塗り直し)が必須です。
ハードウッドと呼ばれる天然木もメンテナンスフリーではあるものの、価格帯で言うと人工木のウッドデッキと変わらなくなってきています。(それぐらい人工木の技術が発達してきて、値段が下がってきた)
メンテナンス・価格面でも人工木ウッドデッキの方が有利だと私は思っています。
どうしても質感であったり、雰囲気などで天然木の選びたいという明確な理由があるのであればぜひ天然木も検討してみてください。
日本の戸建てのお庭の88.6%は人工木ウッドデッキである事実
事実として、日本のお庭に設置されているウッドデッキは88.6%は人工木であることが発表されています。
皆さんやっぱり行ってメンテナンスにかかるコスト時間というのを気にされてる方が多いかと思いますw
なので今日は、その大部分の方が選択する人工木についてご紹介しますね。
※週刊エクステリア2018.9/30 1589号(6)参照
どの人工木でも安全性・耐久性・性能能力差はない
そしてもう一つ前提条件として、どのメーカーの人工木・商品を選定したとしても安全性&耐久性&性能には、関してはほとんど差がありません。
もちろん、表面にビスは出ていないので小さなお子さんにも安心です。
残念ながら、真夏にはひょうめんはとても熱くなります(ウッドデッキに限らずコンクリートもう暑くなるんですけども・・・)
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おすすめウッドデッキのグレード・メーカーの単価表
はい、それでは早速本題に入ってきたいと思います!
おすすめウッドデッキをグレード・メーカーの単価表・早見表です。
便宜上、縦軸に価格帯として
- コスパモデル
- 多機能モデル
- デザイン/高級モデル
この三つに区分しています。
今回、紹介するメーカーは最大手3社のみ+MINO株式会社になりますが、このメーカー製品で、戸建て向けの人工木ウッドデッキの市場の8割強を占める内容になりますので、私の経験上おおよそ間違いないかなと思っています。
他に四国化成・タカショーさんなど、ウッドデッキを販売されているメーカーさんがいますが、全体のシェアから考えるとそこまで多くないので、今回は紙面の関係で割愛させていただきます。
(全部入れるとカオスマップになりますw
例えば、今、お手元に見積書がある場合。
「樹ら楽ステージ」と書かれた見積書があって、もっとコストを抑えるためにどういったグレードの物商品を選べば良いのか?というのが一目でわかりますね。
はたまた隣(違うメーカーさん)で同じような商品はどういうものがあるのかというのが、この表で一目で分かるようになると思います。
坪単価で、家は買うかもしれませんが、ウッドデッキの場合は平米単価がわかりやすいと思います。
それぞれのウッドデッキについてのポイント・解説
それぞれのウッドデッキについて
- 施工例・設置イメージ画像
- カラーバリエーション・質感
- 庭ファン的、おすすめポイント
- 平米単価あたりの想定実売価格
この4つのポイントを解説します。
このなかでも「コスパモデル」と記載していますが、もちろん安全性・耐久性などにも全く問題がなく十数年という長い間ノーメンテナンスで使える商品です。
「多機能モデル」というのは、例えば温度上昇がしにくい特殊な素材を配合しているモデルであったり、フローリングや外壁の色と合わせやすいカラーバリエーションが豊富に取り揃えられているモデルになります。
そして「デザイン/高級モデル」については、さらに木肌を再現した加工がされていたり、他のウッドデッキにはない高級感のある仕上げになっているものになります。
LIXILさんのコスパの良いレストステージと高級モデルの樹ら楽ステージ木彫では約30%ほど価格が違いますね。
得られるウッドデッキとしての機能は同じなので、このあたりどういった予算配分をするように参考にしてもらえると幸いです。
人工木の印象を大きく決めるのは、「色・質感」
それぞれのウッドデッキの骨組みの部分に関してはどの商品・どのメーカーも、ほぼほぼ変わりがありません。
「ウッドデッキは表面の床板の色・床板の質感で決まる」といっても過言じゃないですw
では、それぞれの商品について見ていきたいと思います。
LIXILのおすすめウッドデッキ「レストステージ」
人工木ウッドデッキ最大手のLIXILさんのレストステージという商品です。
レストステージのカラーバリエーションは3つ。
ちょっと少ないかな・・・という気もしますが、ド・定番色なので希望の色がある!という方は多いと思います。
ひとまず、コスパ重視ならばこの商品を選んでいただくので、間違いないです。
レストステージの実売平米単価は、2.7万円/1㎡
レストステージの実売価格は、2.7万円/1㎡(工事費・税込み)です。
決して、安いからと言って、特に「強度がない」でも「粗悪」なわけではないのでご安心下さい。
天下のLIXIL様の一流のウッドデッキです。
LIXILのおすすめウッドデッキ「樹ら楽ステージ」
リビングにLIXILさんのフローリング材を採用している家であれば、フローリング材とウッドデッキの床板の色を合わせることで、まるでリビングがお庭まで広がったような錯覚効果を得られるようになります。
「リビングが広がるような錯覚になる」
これほんとです、LIXILさんも営業がうまい!
こちらの「樹ら楽ステージ(きららステージ)」は、先ほどのレストステージと比べて色のバリエーションが二つ増えて五つになります。
樹ら楽ステージの実売平米単価は、3.5万円/1㎡
樹ら楽ステージの実売価格は、3.5万円/1㎡(工事費・税込み)です。
また、この樹ら楽ステージは、ウッドデッキの表面が熱くなりにくいような特殊な加工がしてあり、年中通して使い勝手の良いウッドデッキになります。
LIXILのおすすめウッドデッキ「樹ら楽ステージ 木彫」
「樹ら楽ステージ 木彫」はその名の通り「彫り込まれている」ウッドデッキなります。
先ほどの樹ら楽ステージと同じ効果なんですけども、さらに表面に凹凸加工を施し木肌を再現しています。
色は、高級感のある4色。この凹凸加工も均一ではなくランダムで加工されているので、二つとして同じウッドデッキが出来上がらず天然木の質感を再現した人工木です。(LIXIL社の特許品です。先ほどの樹ら楽ステージと同じく熱を溜めにくい素材に加工されていますね。
樹ら楽ステージ 木彫の実売平米単価は、3.8万円/1㎡
樹ら楽ステージの実売価格は、3.8万円/1㎡(工事費・税込み)です。
デザインと機能を両立した人工木ウッドデッキです(価格はついてこなかった。
LIXILのおすすめウッドデッキ「デッキDS」
2020年9月に発売されたばかりの「デッキDS」です。
LIXIL内でも、人工木ウッドデッキの中でも、最上位の高級人工木ウッドデッキです。
色は、高級感のある3色に限定されています。
「自然の中で、はしゃぐ時期は卒業した人へ」
「価値あるものを知る大人たちへ」
をコンセプトに作り上げられたウッドデッキで、超リッチ向けの商品です。
表面は2回研磨仕上げ、超こだわりウッドデッキで、一言で言って「見てわかる高いヤツ」です。
デッキDSの実売平米単価は、4.3万円/1㎡
デッキDSの実売価格は、4.3万円/1㎡(工事費・税込み)です。
こちらの商品については、詳しく↓で解説しています。
より画像を沢山みたい、特徴を知りたいという方は合わせてご覧くださいませー。
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YKKAPのおすすめウッドデッキ「リウッドデッキ200」
続いて YKKAPさんの「リウッドデッキ200」ですね。
商品名に200とあるのは、他のメーカーがウッドデッキ見比べて床板の幅が少し広い200mmを採用している由来になります。
他のメーカーさんが150mmほどに比べて、ワイドな床板になるので少し高級感のある印象です。
リウッドデッキ200のカラーバリエーションは、2020年10月に1色「セピアグレイ」が増え、ベーシックな5色展開になりました。
自宅の外壁にも、フローリングにも合わせやすい商品になります。
リウッドデッキ200の実売平米単価は、2.9万円/1㎡
リウッドデッキ200の実売価格は、2.9万円/1㎡(工事費・税込み)です。
YKKAPさんには高級モデルもなく、このウッドデッキ一本です。(出してくれないかなぁー
新色を含め、よりたくさんの画像を見たい場合は、こちらのブログも合わせてどうぞ。
三協アルミのおすすめウッドデッキ「ひととき2」
続いて三協アルミさんの「ひととき2」です。
三協アルミさんの特色なんですけども、フェンスのバリエーションが非常に多くコーディネートがしやすいのが特徴になります。
こちらも、超オーソドックスと言える人工木のウッドデッキで床板の色は4色あります。
特筆すべきは、ワンちゃん向けのオプションです。
ドックラン用のフェンスや、ワンちゃん専用のスロープなど、お犬さま向けのちからの入れぐらいがハンパないです。
ひととき2の実売平米単価は、3.5万円/1㎡
「ひととき2」の実売価格は、3.5万円/1㎡(工事費・税込み)です。
三協アルミさんの中でも、ひととき2はベーシックな通常グレードの商品ですね。
次に紹介するのが、上位互換版です。
三協アルミおすすめのウッドデッキ「ひとと木2 木目板」
先ほど、ひととき2の木目板のウッドデッキです。
先程の、通常(無印)とあまり見た目こそ変わらないのですが、床板に秘密があります。
単に木目板になっているだけではなく、先ほどの「ひととき2(無印)」と床板の断面を見比べてみると、、、肉厚が違うのわかりますか?
肉厚になっているウッドデッキの上に乗った時に、ふわふわとした感じではなくずっしりとした重厚感があります。
かなり床板が重たいので二人がかりで工事をしないと持てないぐらい重いので DIY にはちょっと不向きです。
その分、耐久性であったり、蓄熱性、重厚感に関しては右に出るものがいないぐらい高級なウッドデッキです。
ひととき2木目板の実売平米単価は、3.9万円/1㎡
その分ですね、価格が上がります。
ひとと木2木目板の実売価格は、3.9万円/1㎡(工事費・税込み)です。
三協アルミおすすめのウッドデッキ「ラステラ」
では最後に、三協アルミさんの「ラステラ」です。
一気に、リゾート感がある特殊なウッドデッキになりました。
これも同じく人工木なのですが・・・木質感に見せたものではなく、タイルでもない、フローリングでもない、独特の質感です。
表面もザラザラしているのではなく少し円滑にツルツルしていて、高級感のある商品になります。
ラステラの実売平米単価は、4.7万円/1㎡
ラステラの実売価格は、4.7万円/1㎡(工事費・税込み)です。
どちらかというと、ホテルや結婚式場に似合うウッドデッキです。
和モダンのお庭にブラックのラステラと竹がついていた現場に出くわしたことがあります。
なんとも言い表わせれない、先進的な和風空間でとてもマッチしていたのですが、デザインやプランセンスが、超々問われる現場でしたw
番外編:おすすめウッドデッキ「彩木」
ちょっと、人工木ウッドデッキからは外れるのですが特殊素材のウッドデッキのご紹介です。
MINO株式会社さんから販売されている「彩木」という商品です。
木目の板目が美しい、まさに本物の天然木のようなウッドデッキなんですが・・・
実は、木質成分が一切含まれていないウッドデッキです。
取材は、「発泡ウレタン」と呼ばれる素材で、断熱材によく利用されている素材です。
まさか、断熱材をウッドデッキにしてしまうとは目からウロコです。
断熱材なので、真夏に裸足で上に持ってもヤケドをしないという面白い商品。
彩木の実売平米単価は、5.8万円/1㎡
デッキ材は、本物の木から型をとって作り、職人さんが一本一本手作業で塗装を施すという超手間がかかっている商品です。
彩木の実売価格は、5.8万円/1㎡(工事費・税込み)です。
高い・・・ですが、機能性とデザイン性を併せ持つだけの価値はあります。
ちょっと脱線しましたが紹介させていただきました。
より詳しく知りたい方は、こちらのブログでも紹介していますので、合わせてご参照ください。
最終決定の前に、人工木のカットサンプル確認を強くオススメします
はい!
ここまで、人工木ウッドデッキの紹介をしていきましたが、画像やテキストの説明だけでは、なかなか素材や質感が伝わりにくいと思います。
施工例などを見る機会などはあると思うんですが、人工木のウッドデッキに関しては現物やカットサンプルを見ることを強くお勧めします。
エクステリア業者さん、工務店さんに見積もりを依頼するときには、
「必ず、ウッドデッキのサンプル・カットサンプルを持ってきてください」
と、言って持ってきてもらうようにお願いしておいてください。
強度や安全性には違いはありませんが、若干メーカーによって表面の手触りであったり、重さなどか違います。
- フローリングにあてて、色の差を確認したり
- 外壁とバランスをみて違和感がないか確認
- 意外と木粉が入っているので、木の香りを確かめたり
最適なウッドデッキを選ぶためには、最終的には自分の感覚というものを大切にしてもらいたいな思います。
そうすることで失敗の少ないウッドデッキ選びにつながると思いますので、ぜひ、現物のカットサンプルを見ることをお勧めします!
ちょっと、タイルデッキも気になるなーという人は、こちらのタイルデッキとの比較記事も見てもらえると違いがよく分かるはずです。
選択肢を知って、メリット・デメリットわかった状態で選択すれば、かなり失敗する可能性は低くなりますね。
≫ウッドデッキとタイルデッキの違いはコレ!費用の違いやメリットデメリットを紹介!
これで失敗しない、おすすめウッドデッキをイッキ見!
今日は、メーカー別・価格帯別の人工木ウッドデッキの紹介をさせていただきました。
それぞれ商品別にどういった位置づけにいるのかというのをマップで見ていただきまして、最後にそれぞれのウッドデッキのカラーバリエーションをご覧いただきました。
これがいいなという商品がありましたでしょうか?
業者さんによっては
「「LIXIL さんの商品が得意!(LIXILなら安く仕入れれる)」」
「「YKK さんの商品が得意!(YKKAPなら安く仕入れれる)」」
「「三協アルミさんのウッドデッキは得意!(三協アルミなら安く仕入れれる)」」
という風な得意メーカーがあることが多いです。
見積もりを安くしてもらうためには、その得意なメーカーのもので作ってもらう必要があるかなと思いますので、今日の表では最大手3社分を作成しています。
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ウッドデッキ選びの不安解決できましたか?
ウッドデッキ選びの不安について解消できましたでしょうか。
もう一回言いますが、、、
- どのメーカー・どの商品を安全性・強度・性能差はない
- 色味であったり質感を確認して自分の感覚で商品を選ぶ
- あとは最終コスト面をバランスをみて最終決定
というプロセスが失敗をしない考え方かなと思います。
これからウッドデッキを取り付ける方の参考になれば幸いです!
この商品が良いな、と思った方はぜひ地元のエクステリア業者さんに相談をしていただきたいのです!
今日、紹介した相場価格やエクステリアを専門としている業者さんの価格です。
ハウスメーカーさんや工務店さんなどに相談すると、結局外構専門業者さんに外注をして仲介手数料が入り、高くなるケースがほとんどです。
ネットショップやエクステリア専門業者さんに相談することをおすすめしています。
また、業者さんによっては割引率がマチマチで、とあるところは40%OFFで見積もりに記載されていたところが、別業者さんは同じ商品でも45%OFFで見積もりになります。
高級な商品になればなるほど、この5%の割引率の差が大きくなります。
なので、割引率の高い業者さんを探し当てるのが、賢く&お得にウッドデッキを購入するポイントになります。
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以上、いかがでしたでしょうか。
できるだけ噛み砕いて説明したつもりですが、一般的な内容になってしまったり個別な質問・疑問がある場合は、公式LINEで個別に相談いただけるほうが詳しい回答ができると思います。
ご質問は翌日までには回答するように心がけていますので、よかったらご利用ください。
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いかがでしたでしょうか?
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